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水道水(都会)
「ミネラルイオン水になる」
元気の水に含まれるミネラルはイオン化していますので、体に吸収されやすくなります。(マグネシウムイオン 13.9mg/L)
「アルカリ性の水になる」
電気的に作られるアルカリ還元水と同じ性質です。
電気式のものと違って、酸性水が作られないことと、私たちの体に必要でいて過少な原子状水素が大量に含まれています。(活性水素量 1600ppt)(マイナスイオン量 6000個/cc[空中噴霧した場合])
「喉越しの良い小さな水になる」
水は通常、「H2O」 という水の分子が1個だけ独立しているということはなく、いくつもの「H2O」 が、くっついて集団で活動します。
この集団が、小さければ小さいほど、体内での吸収が良く、喉越しがまろやかで美味しくなり、肌触りも良くなります。(お風呂で使えば正に温泉気分です)(表面張力 64dyn/cm・55Hz)
これらの特徴の組み合わせによって、菌類に対して抗菌作用も示しますので、還元効果と相まって生活排水の洗浄に役立ちます。
ですから「環境にやさしい水」 であるとも言えます。
こんなに難しそうな水、どうやって作るの?
これほどの特徴のある水はこれまで出てきませんでした。
そんな水がどうやったら水道の水から出来上がるのか?
実はすごくカンタンなんです。
ミネラル還元整水器 「元気の水」 の中に水を入れます。

10秒ほどカラカラと振ります。

あとは3分間放置。
たったこれだけでできあがりです。
そしてかかる費用は、わずかな本体費用と水道代だけ!
いくらでも作れますから、他ではマネできない 安心で強力な水を、手軽に、そしてお安く手に入れることができるのです。

では、そこでは何が起こっているのか?
「元気の水」 の正体は、マグネシウムなどの自然素材ミネラルや天然石が入ったスティックです。これが水と激しくぶつかり合うことにより、化学反応が起こります。
Mg(マグネシウム)+2H2O(水の分子2個)
↓
Mg(OH)2(水酸化マグネシウム)+2H(水素原子2個:いわゆる活性水素)
↓
Mg(OH)2(水酸化マグネシウム)+H2(水素分子)
この単純な式で活性水素水と言われる物が出来てしまいます。
なお、活性水素は一瞬で水素分子となりますが、これは当たり前の現象であり、実際に不安定な水素原子(活性水素)がいつまでも水中に漂うことは考えられませんので、一般に言われる活性水素水という物は存在しないことになります。しかし、水素分子を含む水を飲むことにより、水素分子は体内に入ってから活性水素化するのです。
このように単純な式ですけれども、水素分子を大量に含む水を作るということは至難の業であり、機械的にも難しいというのが現状です。しかし、意外にも「元気の水」はカラカラと振るだけで簡単にできてしまうのです。
何に使うのか?
元気の水は、こうやって使うとかいう決め事はありません。
飲めば ノドごしまろやか、とっても美味しいですし、ご飯に使えばふっくら美味しく炊き上がり、日持ちも良くなります。
お料理に使えば食材の旨みを引き出すとともに、浸透がいいため短時間で出来上がります。
お風呂に使えばお肌ツルツル、まろやかなお湯で温泉気分。
植物にあげれば成長が早くなります。
その他にも、旅先に持っていってもいいし、なんだっていいのです。
思いつくままに使ってみると良いと思います。
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